

普通科

平成20年の教育課程はこちら

年間行事計画の詳細はこちら

| 1限目 |
8:30 〜 9:25 |
| 2限目 |
9:35 〜 10:30 |
| 3限目 |
10:40 〜 11:35 |
| 4限目 |
11:45 〜 12:40 |
| 昼休み |
12:40 〜 13:25 |
| SHR |
13:25 〜 13:35 |
| 5限目 |
13:40 〜 14:35 |
| 6限目 |
14:45 〜 15:40 |
| 掃除 |
15:40 〜 15:50 |

彦根東高等学校では、以下の目的のもと、希望する学生に対し、土曜講座を
開設しています。
実施教科、土曜講座の様子など、詳細はこちら
目的
| 1. |
完全学校週5日制による学力低下を少しでも食い止める。 |
| 2. |
学習習慣の確立。上位者・学習意識の高い生徒への支援。
大学受験に対応。 |
| 3. |
「公立の進学校」の意義を踏まえ、彦根東高等学校の「使命・役割・責任」に応える。 |


彦根東高等学校では、進路指導に関する年間行事計画に基づき、学年別に
さまざまな進路行事を行っています。
詳細はこちら

東京大学オープンキャンパス
一昨年度初めての試みとして、『東京大学を体感するツアー』を実施しました。
昨年度も 8/1(水)、2(木)の1泊2日で東京大学のオープンキャンパスに
本校生徒6名が参加しました。
今年で、「東大オープンキャンパス」に参加するようになって3年目です。今年は精力的に取り組んで、参加者は62名となりました。このオープンキャンパスに参加する狙いは以下のようにまとめられます。
「高校時代は将来にわたって人生で活躍していく基盤を作り、その進路戦略を構築していく大切な3年間です。自分の最大限の可能性を発見し、伸ばしていくことが人生にとって決定的なものとなります。そのための仕掛けが必要です。 待っていても誰も後押しをしてくれません。自ら行動していくことが大切です。東高は、その自分形成の道を支援するプログラムをいくつか用意しています。その1つが、この東大ツアーです。日本の最高のものと出会うこと、最高の空気と触れ合うこと、これに勝る刺激はありません。大きな刺激を受けた若い精神は将来へ向かって飛躍をしていくことが出来ます。憧れがいつしか自分自身の存在そのものに転化するときがやってきます。あちら側にいる自分を発見できるかも知れません。」
東高に入学してくる生徒は高い可能性を秘めています。東高は、こうした取り組みに敏感に反応してくれる向上心あふれる元気の良い精神を待っています。
本年度の日程詳細
7月30日(水) 人数が増えたことと東大での受付に間に合うように、夜行バスで出発。
7月31日(木) 終日 東大オープンキャンパスに参加。夜 宿舎にて、
東高OB現役東大生との交流会。
8月1日(金) 東高OB現職国会議員の案内による国会議事堂、議員会館訪問見学や
早大、東京芸大、東京外大等の訪問見学など1日自由行動。
  
宿舎では本校OBの東大生との交流会がもたれ、参加した生徒にとって
有意義なものとなりました。
二日目には早稲田大学を見学してきました。
京都大学オープンキャンパス
本校では、進路指導啓発活動の一環として、夏季休業中に
京都大学のオープンキャンパスへ、学校として団体で参加しています。
  
訪問内容
平成20年度の京都大学オープンキャンパスの内容です。
| 実施日 |
1日目 |
2日目 |
| 場所 |
京都大学キャンパス |
京都大学キャンパス |
| 内容 |
総合人間学部、文学部、
教育学部、法学部、
経済学部
オープンセレモニー
挨拶、講演、メッセージ
応援団演舞など
各学部説明会
相談・資料コーナー
キャンパスツアー
付属図書館・総合博物館見学 |
理学部、医学部、
薬学部、工学部、農学部
オープンセレモニー
挨拶、講演、メッセージ
応援団演舞など
各学部説明会
相談・資料コーナー
キャンパスツアー
付属図書館・総合博物館見学 |
「東大・京大・医学科突破」特別講座
9月19日(金)、京都大学物質−細胞統合システム拠点長中辻憲夫教授による表記講演会を実施しました。席数100人の本校特別講義室に120名を超える第1・2学年の難関大学を目指す生徒を集めて行われました。
講演内容
「最初に、高校生の将来への参考となるように、研究者として生きていく意味を紹介していただきました。次に話題のiPS細胞とES細胞の関係や幹細胞研究の重要性に触れていただきました。また、日本の研究体制にも触れ、学問や行政組織の縦割り意識が発展の阻害要因になっていることなど、第一線で活躍していればこその問題提起がなされました。そして、社会との接点に関わって、難病に苦しむ多くの人にとっては幹細胞研究の発展が藁にもすがる思いで、一筋の光となっていることを紹介されました。」
この特別講座は、単に受験勉強のテクニックを身につけるためのものではありません。もっと大切で本質的なことを感じ取って欲しいと願って企画しました。 何故勉強するのでしょう?何故必死で勉強して、大学へ行くのでしょう?幸せのため?いい会社に就職するため?いい大学に行けば後が楽になる?楽をしたいから、今しんどい思いをする?…
この講演会の狙いは、世界と渡り合う一流の研究者の話に直に触れ、その息吹きに触れ、「何のために研究で頑張れるのか」肌で感じて欲しかったということにあります。学問は社会と密接につながっており、今学んでいることが将来生きてくることを考えて欲しかったのです。そして、努力して学ぶことは意味があることだと知って欲しかったのです。生き方の一つの大きな目標として難関大への進学を考え、大きな志を持って将来を展望して欲しいと願っています。
学問入門シリーズ
彦根東高等学校では、学問入門シリーズと題し、各大学の先生を迎え、
これから大学で学ぶ学問の一端に触れる内容について講演していただいて
います。
今までの講演についてはこちら

国公私立別大学合格者数
平成20年度入試 過年度生を含む ( )内は過年度生
| 大学 |
短期 |
各種学校 |
卒業者数 |
| 国立 |
公立 |
国公立計 |
私立 |
国立 |
公立 |
私立 |
| 148(40) |
42(8) |
190(48) |
647(183) |
0 |
1 |
4 |
9 |
354 |
以前のデータはこちらへ
大学別合格者数
過去5カ年の大学別(現浪別)合格者人数の一覧表です。
平成20年度入試 大学別合格者数 (PDF)
平成19年度入試 大学別合格者数 (PDF)
平成18年度入試 大学別合格者数 (PDF)
平成17年度入試 大学別合格者数 (PDF)
平成16年度入試 大学別合格者数 (PDF)
(*)PDFファイルをご覧になるには、Adobe Readerが必要です。

1年生
<全員対象>
講師
ベネッセコーポレーション 岩男慎也 氏
演題 『志高く果敢に挑戦する高校生活をどのように送るか』
講演内容
難関大学合格者の特徴と現時点での勉強法などについて、
講演していただきました。
<難関大集会>希望者対象(243名)
講師
増進会(Z会) 加藤久和 氏
演題『難関大学現役合格のための心構えと学習法』
講演内容
難関大をめざす意義、今後の過ごし方と学習の取り組み方について、
講演していただきました。
2年生
2年生の進路講演会は、全員を対象として、本校OBの先生方に進路選択の参考となる話を
講演していただくものです。
文系

講師
ひらい法律事務所
所長
平井 建志 先生
-昭和60年 卒業OB
理系

講師
国立循環器病センター研究所
脈管生理部長
沢村 達也 先生
-昭和57年 卒業OB


生徒会は、会長をトップに、各委員会や部、サークル、同好会から成り立っています。
詳細の組織図はこちら(画像での提供)

生徒会の主な行事は、前期の学園祭(文化祭、体育祭)と後期の球技大会です。
学園祭(文化祭、体育祭)
学園祭は各学年を縦割りの9団にし、それぞれ団毎に公演、舞踊、合唱、スポーツを競う祭典
です。
2008年度学園祭の様子はこちら
球技大会
球技大会は、学年毎のクラス対抗で、さまざまな球技に挑戦します。
平成19年度の種目一覧
| フットサル |
| バスケットボール |
| ドッジボール |
| ポートボール |
| 卓球 |
| カロム(*) |
(*)カロム・・・エジプトを発祥とし、ビリヤードの原型となったといわれている盤ゲームのことです。
彦根市はこのカロムの中心地です。
平成20年度 春季総体 夏の大会
秋季総体
彦根東高等学校の部活動を紹介します。
文化部が12部、運動部が14部、合わせて26の部があり、
それぞれ楽しく、有意義な活動を行っています。
部活名のリンクをクリックすると、各部のページにジャンプします。
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